作例:M.ZUIKO Digital ED 60mm f2.8 Macro

M.ZUIKO Digital ED 60mm f2.8 Macroによる作例です。

山椒の葉に、梅雨時の雨露が溜まっています。クローズアップできるのはマクロならでは↓
P6070001.jpg

ヒメヒオウギスイセンです。互い違いに芽が出てるのが面白いです↓
P7040003.jpg

ムラサキツユクサ。雌しべ雄しべ以外は綺麗にボケています。
P7180003.jpg

マクロは狙ったところだけピンが来て、周りはボケてくれるので立体感があって、やっぱり好きだなぁ。
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M.Zuiko Digital ED 75mm-300mm f4.8-6.7 II

M.Zuiko Digital ED 75mm-300mm f4.8-6.7 IIによる作例です。

まずはTELE端:300mm(35mm換算600mm)での作例↓
P3110004.jpg
これだけ望遠でも遠くの鳥は小さい(T^T)
しかしこれ以上望遠だと手持ち撮影が困難になるので、鳥を撮るにはなんとか近付く算段をしないといけないのですね(^_^;)

次は、100mm(35mm換算200mm)での作例↓
P3110020.jpg
これくらいが程よい望遠ですね。引き付け効果が出ています。

作例:M.ZUIKO Digital ED 14-42mm f3.5-5.6 EZ

Olympus AIR A01付属のM.ZUIKO Digital ED 14-42mm f3.5-5.6 EZでの作例です。
焦点距離がコンデジのレンズと違わないので、特に特徴のある写真にはなりません。

ワイド端での作例;
P1140001.jpg

P1140004.jpg

焦点距離24mm(35mm換算)なので、広角のはずですが、特に広角という実感はありません。

テレ端での作例;
P2280002.jpg
焦点距離84mm(35mm換算)なので、ちょっとは望遠ですが、このくらいでは特に望遠という実感はありません(^_^;)

特徴のある写真が撮れる訳ではないのですが、フツーの写真を撮るのには安心して使えるレンズだということです。

Olympus AIR

今年(2017年)に入って、レンズ交換式カメラを買いました。
Olympus AIR A01です。
スマホからコントロールする仕掛けで、スマホのアプリを開発することで機能強化できる、というのが面白そうだと思って。

14 - 42 mm

レンズ:M.ZUIKO Digital ED 14-42mm f3.5-5.6 EZが付属するキットを買いました。

その後レンズのラインアップ強化(^_^;)
75 - 300 mm

M.ZUIKO Digital ED 75-300mm f4.8-6.7 II
超望遠です。できることなら鳥が撮りたいです(^_^;)

60 mm Macro
M.ZUIKO Digital ED 60mm f2.8 Macro
macroです。花の写真とか、よく撮りますからね。

レンズはこれで一揃い。せわいて写真撮らないとなー(^_^;)

半年ほど、Olympus AIRを使った感想ですが、
1)スマホのホルダーが斜めなので、縦位置の写真が撮れない。画面がのぞけないんです。
2)本体が円筒形なので、水平垂直がずれていても気付きにくい。傾いた写真を撮ってしまいました。
3)肩から下げるベルトがないので、スタンバイのまま移動するのが難しい。
と、いった不満があります。
それ以外はだいたい満足しています。

Vogel Park – video

編集できました。
動く鳥さんをお楽しみください。

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